2026年10月17日トレード日誌

目次

今週の指標・休場

https://fx.minkabu.jp/indicators

https://fx.minkabu.jp/references/holidays

振り返り時
①波が出やすいと考えていた所が実際、波は出たのかどうか
②波が出るという環境認識でエントリポイントがきたのかどうか 想定していた時間と比べてどうだったのか?
③エントリポイントの時に何をしていたのか(波に乗るための行動をしていたか)
 本当に仕事から離れられなかったのか
 急務だったのか
 雑務だったのか
 少しなら時間を作れたのか
 事前に準備できなかったのか
④エントリーした時の感情、しなかったときの思考
 怖くて入れなかった
 直前の負けが気になった
 もう少し待ちたくなった
 自信がなくなった
 逆に焦って入った

  • マーケット5つの真実
    • 何事も起こり得る
    • 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
    • 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
    • 「優位性がある」とはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
    • マーケットのどの瞬間も唯一のものである。
  • 私は自分の優位性を客観的に認識している
  • 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
  • 私は完璧にリスクを受け入れている
  • 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
  • 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
  • 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
  • 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない。

ドル円

週足 方向 下 戻しすぎ

  • 青線上に売り抑え勢力
  • MAは緩やかな下向き 売り抑えられている

日足 方向 上 全戻し

  • 黄線の下に買い支え勢力
  • MA上向きから水平へ 交差している

4時間 方向 下 全戻し

  • オレンジ線上に売り抑え勢力
  • MAは緩やかな下向き 交差している

 

1時間 方向 上 戻しすぎ

  • 緑線下に買い支え勢力
  • MAは横ばい 売り抑えられている 

シナリオ リスク など

シナリオ:静観(4時間全戻しなので時間経過を待つ)

リスク:
    

今日の振り返り

  • ①波が出やすいと考えていた所が実際、波は出たのかどうか
    波は出なかった
  • ②波が出るという環境認識でエントリポイントがきたのかどうか 想定していた時間と比べてどうだったのか?
    -
  • ③エントリポイントの時に何をしていたのか(波に乗るための行動をしていたか)
    -
  • ④エントリーした時の感情、しなかったときの思考
    -
  • その他
    今日はノートレード

養成講座

  • どんな気持ちだったら勝ちやすいのか、どんな心理だったら負けやすいのかっていうのがとても重要!!
    塾長曰く『不安や恐怖を感じているときほど上手くいき、そわそわして取れそうだと感じてエントリーすると、負けることが多い』
    →同じ感覚がある・・・すごく不安な時の方がうまくいく気がする
     逆にこれなら行けるだろうという時は失敗することが多いように感じる

ユーロドル

週足 方向 下 下落の波の途中

  • 青線上に戻り売り勢力
  • MAは下向き 売り抑えられている
  • 戻り売り

日足 方向 下 全戻し

  • 黄点線の上に売り抑え勢力
  • MAは下向き 売り抑えられている

4時間 方向 上 調整中

  • オレンジ線下に買い支え勢力
  • MAは上向き 交差している

1時間 方向 下 下落の波の途中

  • 緑線上に戻し売り勢力
  • MAは横ばい 交差している

シナリオ リスク など

シナリオ:本日は窓開けスタートし窓埋めしてきた状態
     静観(4時間で形が出るまで時間経過を待つ)

リスク:

今日の振り返り

  • ①波が出やすいと考えていた所が実際、波は出たのかどうか
    波は出なかった
  • ②波が出るという環境認識でエントリポイントがきたのかどうか 想定していた時間と比べてどうだったのか?
    -
  • ③エントリポイントの時に何をしていたのか(波に乗るための行動をしていたか)
    -
  • ④エントリーした時の感情、しなかったときの思考
    -
  • その他
    今日はノートレード

養成講座

  • 5秒で判断できることと、時間をかけて初めて分かることを区別する
    →以前も同様の説明があったが、しっかりと時間をかけて環境認識をする

ポンドドル

週足 方向 下 戻しをつけにきている

  • 青線上に戻り売り勢力
  • MAは横ばい 売り抑えられている
  • 戻り売り

日足 方向 上 上昇の波の途中

  • 黄線の上に売り抑え勢力
  • MAは緩やかな下向き 買い支えられている
  • 押し目買い

4時間 方向 上 戻しをつけにきている

  • オレンジ線の下に押し目買い勢力
  • MAは上向き 乖離がある
  • 押し目買い

1時間 方向 下 戻りをつけている

  • 緑線上に戻り売り勢力
  • MAは上向き 交差している
  • 戻り売り

狙い リスク など

シナリオ:4時間押し目買い(22:00頃)を狙っていく

リスク:1時間MAの位置と傾きに注意

今日の振り返り

  • ①波が出やすいと考えていた所が実際、波は出たのかどうか
    波は出なかった
  • ②波が出るという環境認識でエントリポイントがきたのかどうか 想定していた時間と比べてどうだったのか?
    -
  • ③エントリポイントの時に何をしていたのか(波に乗るための行動をしていたか)
    -
  • ④エントリーした時の感情、しなかったときの思考
    -
  • その他
    今日はノートレード

養成講座

  • 5秒で判断できることと、時間をかけて初めて分かることを区別する
    →以前も同様の説明があったが、しっかりと時間をかけて環境認識をする

今日の気づき

  • あと2週間で養成講座が終わってしまう。あっという間の6か月だったように感じる
  • 自分的にはまだまだだけど、5月の自分から考えると成長している実感はある
    残り2週間ラストスパートしていく

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