2026年10月22日トレード日誌

目次

今週の指標・休場

https://fx.minkabu.jp/indicators

https://fx.minkabu.jp/references/holidays

  • 明日は早出なので環境認識はできない

振り返り時
①波が出やすいと考えていた所が実際、波は出たのかどうか
②波が出るという環境認識でエントリポイントがきたのかどうか 想定していた時間と比べてどうだったのか?
③エントリポイントの時に何をしていたのか(波に乗るための行動をしていたか)
 本当に仕事から離れられなかったのか
 急務だったのか
 雑務だったのか
 少しなら時間を作れたのか
 事前に準備できなかったのか
④エントリーした時の感情、しなかったときの思考
 怖くて入れなかった
 直前の負けが気になった
 もう少し待ちたくなった
 自信がなくなった
 逆に焦って入った

  • マーケット5つの真実
    • 何事も起こり得る
    • 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
    • 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
    • 「優位性がある」とはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
    • マーケットのどの瞬間も唯一のものである。
  • 私は自分の優位性を客観的に認識している
  • 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
  • 私は完璧にリスクを受け入れている
  • 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
  • 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
  • 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
  • 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない。

ドル円

週足 方向 下 戻しすぎ

  • 青線上に売り抑え勢力
  • MAは横ばい 売り抑えられている

日足 方向 上 調整中

  • 黄線の下に買い支え勢力
  • MA上向きから水平へ 買い支えられている

4時間 方向 上 調整中

  • オレンジ線下に買い支え勢力
  • MAは横ばい 売り抑えられている

 

1時間 方向 上 全戻し

  • 緑線下に買い支え勢力
  • MAは下向き 交差している 

シナリオ リスク など

シナリオ:静観(4時間で形が出るまで待つ)

リスク:
    

今日の振り返り

  • ①波が出やすいと考えていた所が実際、波は出たのかどうか
    -
  • ②波が出るという環境認識でエントリポイントがきたのかどうか 想定していた時間と比べてどうだったのか?
    -
  • ③エントリポイントの時に何をしていたのか(波に乗るための行動をしていたか)
    -
  • ④エントリーした時の感情、しなかったときの思考
    -
  • その他
    こんなに下落したのに、エントリーポイントがなかった

養成講座

  • 相場に優位性がないと判断したときは、無理にエントリーしないことが重要
    →分かっていてももしかしたらと、獲物探しをしている自分がいる
  • 正しいエントリーポイントでは不安を感じる
    →動画で話している通りだと思った。自分も安心して入るタイプで、だいたい失敗する。
     不安を感じながら入った時の方が勝ちにつながることが多い

ユーロドル

週足 方向 下 下落の波の途中

  • 青線上に戻り売り勢力
  • MAは下向き 売り抑えられている
  • 戻り売り

日足 方向 下 全戻し

  • 黄点線の上に売り抑え勢力
  • MAは下向き 売り抑えられている

4時間 方向 上 調整中

  • オレンジ線下に買い支え勢力
  • MAは上向き 買い支えられている

1時間 方向 上 押しすぎ

  • 緑線下に買い支え勢力
  • MAは横ばい 買い支えられている

シナリオ リスク など

シナリオ:静観(4時間で形が出るまで時間経過を待つ)

リスク:

今日の振り返り

  • ①波が出やすいと考えていた所が実際、波は出たのかどうか
    -
  • ②波が出るという環境認識でエントリポイントがきたのかどうか 想定していた時間と比べてどうだったのか?
    -
  • ③エントリポイントの時に何をしていたのか(波に乗るための行動をしていたか)
    -
  • ④エントリーした時の感情、しなかったときの思考
    -
  • その他
    今日はエントリーポイントがなかった

養成講座

  • ユーロドルも日足の方向に沿って考える
    全戻しからの基本的には下を狙っていく
  • 4時間のレンジブレイク後の1波を1時間のトレンドフォロー(押し目、戻り)狙うのもあり
    その時のリスクは日足の移動平均線になる

ポンドドル

週足 方向 下 戻しをつけにきている

  • 青線上に戻り売り勢力
  • MAは横ばい 売り抑えられている
  • 戻り売り

日足 方向 上 上昇の波の途中

  • 黄線の上に売り抑え勢力
  • MAは下向きから上向きにかわりつつある 買い支えられている
  • 押し目買い

4時間 方向 上 上昇の波の途中

  • オレンジ線の下に押し目買い勢力
  • MAは上向き 買い支えられている
  • 押し目買い

1時間 方向 上 調整中

  • 緑線下に買い支え勢力
  • MAは上向き 交差している

狙い リスク など

シナリオ:4時間直近高値(週足MA)を超えてくるようであれば押し目買いを狙っていきたい

リスク:週足MAに頭を押さえられる可能性あり

今日の振り返り

  • ①波が出やすいと考えていた所が実際、波は出たのかどうか
    -
  • ②波が出るという環境認識でエントリポイントがきたのかどうか 想定していた時間と比べてどうだったのか?
    -
  • ③エントリポイントの時に何をしていたのか(波に乗るための行動をしていたか)
    -
  • ④エントリーした時の感情、しなかったときの思考
    -
  • その他
    今日はエントリーポイントがなかった

養成講座

  • 週足の移動平均線がある場面では伸びにくさを考える
    →塾長と同じように週足MAが気になってしょうがなかった
  • 取れたかもしれない波を追いかけない
    →わかちゃいるけど、後で見返してどうやったら取れるだろうかと考えてしまうことがある💦

今日の気づき

  • 4時間のレンジブレイク後の1波を1時間のトレンドフォロー(押し目、戻り)狙うのもあり
    その時のリスクは日足の移動平均線になる
    →エントリーポイントの引き出しが1つ増えた
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