2026年10月28日トレード日誌

目次

今週の指標・休場

https://fx.minkabu.jp/indicators

https://fx.minkabu.jp/references/holidays

振り返り時
①波が出やすいと考えていた所が実際、波は出たのかどうか
②波が出るという環境認識でエントリポイントがきたのかどうか 想定していた時間と比べてどうだったのか?
③エントリポイントの時に何をしていたのか(波に乗るための行動をしていたか)
 本当に仕事から離れられなかったのか
 急務だったのか
 雑務だったのか
 少しなら時間を作れたのか
 事前に準備できなかったのか
④エントリーした時の感情、しなかったときの思考
 怖くて入れなかった
 直前の負けが気になった
 もう少し待ちたくなった
 自信がなくなった
 逆に焦って入った

  • マーケット5つの真実
    • 何事も起こり得る
    • 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
    • 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
    • 「優位性がある」とはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
    • マーケットのどの瞬間も唯一のものである。
  • 私は自分の優位性を客観的に認識している
  • 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
  • 私は完璧にリスクを受け入れている
  • 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
  • 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
  • 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
  • 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない。

ドル円

週足 方向 下 下落の波の途中

  • 青線上に売り抑え勢力
  • MAは緩やかな下向き 売り抑えられている

日足 方向 下 戻しすぎ

  • 黄線の上に戻り売り勢力
  • MAは横ばい 売り抑えられている

4時間 方向 上 上昇の波の途中

  • オレンジ線下に押し目買い勢力
  • MAは上向き 乖離がある
  • 押し目買い

 

1時間 方向 上 上昇の波の途中

  • 緑線下に押し目買い勢力
  • MAは上向き 買い支えられている 
  • 押し目買い

シナリオ リスク など

シナリオ:4時間間延びした押し目買いポイント(10/29 6:00頃)

リスク:日足水平線上に戻り売り勢力
    

今日の振り返り

  • ①波が出やすいと考えていた所が実際、波は出たのかどうか
    波が出た
  • ②波が出るという環境認識でエントリポイントがきたのかどうか 想定していた時間と比べてどうだったのか?
    想定よりも早かった(油断していた💦)
  • ③エントリポイントの時に何をしていたのか(波に乗るための行動をしていたか)
    まだまだこない予定だったので、見過ごしていた(仕事中だった)
  • ④エントリーした時の感情、しなかったときの思考
    結構ショックだった。。。
  • その他

養成講座

  • 水平線を超えたという一つの事実だけで「戻しすぎ」と判断しないことが重要
    「水平線を超えた=戻しすぎ」と機械的に判断するのではなく、実際に波を描いて考えること
    →「戻しすぎ」と環境認識していた💦
  • 水平線と移動平均線が重なったら、終値まで待つ

ユーロドル

週足 方向 下 下落の波の途中

  • 青線上に戻り売り勢力
  • MAは下向き 売り抑えられている
  • 戻り売り

日足 方向 下 下落の波の途中

  • 黄点線の上に戻り売り勢力
  • MAは下向き 売り抑えられている
  • 戻り売り

4時間 方向 下 下落の波の途中

  • オレンジ線上に戻り売り勢力
  • MAは下向き 売り抑えられている
  • 戻り売り

1時間 方向 下 下落の波の途中

  • 緑線上に戻り売り勢力
  • MAは下向き 売り抑えられている
  • 戻り売り

シナリオ リスク など

シナリオ:静観(4時間で戻しをつけるのを待つ)

リスク:

今日の振り返り

  • ①波が出やすいと考えていた所が実際、波は出たのかどうか
    波は出なかった
  • ②波が出るという環境認識でエントリポイントがきたのかどうか 想定していた時間と比べてどうだったのか?
    -
  • ③エントリポイントの時に何をしていたのか(波に乗るための行動をしていたか)
    -
  • ④エントリーした時の感情、しなかったときの思考
    -
  • その他
    今日はあまり動きがなかった

養成講座

  • 日足の波と4時間足の波が同じ場合は、4時間はどこかに押し/戻しがある
    →塾長の指摘通り4時間足で1本の波でダウカウントをしていた
  • 1時間足の水平線を引く場合、杓子定規に戻り売りポイントに引いていた
    塾長は4時間足で戻り売り狙いを考えた場合、1時間足ではTTSを探す必要があるからトレンド転換ポイントに水平線を引いている
    →そもそも4時間足で戻しを付けずにダウカウントしてしまっていたので関係なかったが・・・・

ポンドドル

週足 方向 下 戻しすぎ

  • 青線上に売り抑え勢力
  • MAは横ばい 売り抑えられている

日足 方向 上 全戻し

  • 黄線の下に買い支え勢力
  • MAは上向き 買い支えられている

4時間 方向 下 下落の波の途中

  • オレンジ線の上に戻り売り勢力
  • MAは下向き 売り抑えられている
  • 戻り売り

1時間 方向 下 下落の波の途中

  • 緑線上に戻り売り勢力
  • MAは下向き 売り抑えられている

狙い リスク など

シナリオ:4時間戻り売り(22:00頃)を狙いたい

リスク:日足水平線(押し目買い勢力)

今日の振り返り

  • ①波が出やすいと考えていた所が実際、波は出たのかどうか
    波は出なかった
  • ②波が出るという環境認識でエントリポイントがきたのかどうか 想定していた時間と比べてどうだったのか?
    -
  • ③エントリポイントの時に何をしていたのか(波に乗るための行動をしていたか)
    -
  • ④エントリーした時の感情、しなかったときの思考
    -
  • その他
    手を出せる相場でなかった

養成講座

  • 損切りされても「狙った波」を諦めない
    →言われると「そうだ、そうだ」と納得するが、損切になると自分の考えたエントリーポイントは間違えているのか?と思って、次を躊躇してしまう・・・というか諦めてしまう
     過去検証して訓練するしかない!!!!

今日の気づき

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