目次
5/25~5/29の養成講座を視聴して学んだこと
- ダウカウント(水平線)は時間経過とともに変わる
- 普段と違う時間帯でのトレードはやらない(たまたま見た時にエントリーパターンだったからエントリーするみたいなことはしない)
- ユロドルは朝9時ピッタリくらい以外の欧州時間開始前までの時間帯は入らない方が良い
午前中は動きが少ない上に、14時くらいまでに2~3pipsくらいのだましが良くある
16時くらいから一気に動くことが多い - 日足のテクニカルは抑えてきやすい
4時間足は波が出やすい - 「トレンド転換シグナル」「トレンド発生シグナル」「トレンド継続シグナル」は一緒のこと
- 日足が上昇の波の途中の時は4時間足ではトレンドを追いかけるのがセオリー
1週間を振り返って/つぶやき
- 4回目の添削をしていただいた。怖いくらい褒めていただけたのでうれしい反面、もっと頑張って期待に応えていけるようにならないととプレッシャーも感じました。
- ダウカウントの波のサイズ感について指摘がありましたので、意識はしていたつもりでしたが、まだまだ油断するとサイズ感が小さくなりすぎてしまうので、注意していこうと思います。
- ダウカウントをする際、ヒゲを含めるか折るかで悩むことが多々あるが、少し前のチャート、上位足の水平線(勢力)、MAとの位置関係、MAの傾きなどを総合的に判断して決められるようにしたい
- 他の方々のトレード日誌なども見て、どのようにアウトプットしているのか勉強していきたい
- 6月からは更に仕事が忙しくなりそうなので、体調と相談しつつ全力で環境認識を継続していきたい
来週に向けて
- 引き続き環境認識&トレード日誌を続けていく
- 波の出やすさを考えながら環境認識をしていく

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