目次
6/1~6/5の養成講座を視聴して学んだこと
- 4時間で全戻し⇒1時間トレンドフォロー(4時間に派生)⇒4時間のMAに注意(ローソクがMAの位置関係)
- 4時間で1波のトレンド転換シグナルが出た時の1時間トレンドフォローは狙っていきやすい
- 移動平均線は買い支える/売り抑えるだけで波は作らない
- ダウカウントをする際に、暫定的に引くことがあるが、そこは不確定なので、買い支えや売り抑えが起こるかはわからない ⇒暫定的に引いている自覚が必要
- 4時間のダウカウントを1時間で見えるようになると良い ⇒ 今後の課題
1週間を振り返って/つぶやき
- 5回目の添削をしていただいた。大まかな環境認識は大丈夫そうなので、細かなところを少しずつ調整していきたい。
- 今週は環境認識で引いた水平線の効き具合を確認したが、基本的には効いていた。
水平線の効き方も「押し目買いとして機能」、「買い支えとして機能」、「TTSとして機能」とあることが分かった。
来週に向けて
- 引き続き環境認識&トレード日誌を続けていく
- 環境認識で引いた水平線の効き具合を確認する(今週に引き続き実施)
- 優位性がある場合の波を描いていって一貫性のある環境認識にする(添削時に指摘された)
- 他の方々のトレード日誌なども見て、どのようにアウトプットしているのか勉強していきたい
(今週は時間に余裕がなくできなかったので、引き続き実施したい)

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