目次
6/8~6/12の養成講座を視聴して学んだこと
- 「間延びした」押し目をつける場合があることを知った
いつも通りのダウカウントをしてしまっていた・・・こじつけでダウカウントしそうで怖い - 一直線で下落するような時は、暫定的に戻りをつけてダウカウントする
- すべての相場をダウカウントで表すのは無理!!
- 水平線を引く場所
①前回高値
②資金がドンッと入ってきたところ(大陽線の始まり)
★大陽線の始まりの場合、ダウカウントをしてみると押しすぎになることがある・・・
③大陽線で止められていたところを抜けたところ(下位足で確認:何回も止められているところ) - 雇用統計などで「ドンッ」と下げた後は、戻してくることがあるので1時間で波に乗ってエントリーも良い
セオリー以外のエントリーが分からない - ダウカウントが「レ」のような時のエントリーポイントは想定よりも後にやってくる
1週間を振り返って/つぶやき
- 6回目の添削をしていただいた。仕事が忙しくてまだ見れていない・・・・
どこかでじっくりと見たいと思う - 今週は先週に引き続き環境認識で引いた水平線の効き具合を確認した。
4時間押し目買い時は、押し目買いポイントの波を描くようにしていった。
まだまだ制度は低いが塾長と同じように波を描ける場面もあり、成長した実感もあった
来週に向けて(先週に引き続き)
- まだ視聴できていない添削動画をじっくり見る
- 引き続き環境認識&トレード日誌を続けていく
- 環境認識で引いた水平線の効き具合を確認する
- 優位性がある場合の波を描いていって一貫性のある環境認識にする
- 他の方々のトレード日誌なども見て、どのようにアウトプットしているのか勉強していきたい

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