目次
5/3 第1回授業で学んだこと
- 環境認識では、トレンド転換シグナルを見つけることが最重要
→まずは水平線ができているかを確認 - 「~な気がする」というのもトレード日誌に記入しておき、その後を振り返る
- 今後の予想はいらない
- エントリーポイントは波が出やすいポイント
- 朝起きてすぐに環境認識はダメ(水を飲むなど)
- 今日できないことは全く問題ではない(自分を否定しない)
- 分かったことをトレード日誌に書く
- Aタイプは「~という感じ」パット見て綺麗をいう感覚を重視する
- 環境認識で「~しそう」という言語化は今は控える=直感が身につくまでは封印
「~という勢力がいる」、「~なりやすい」にする - 「~気を付ける」、「~注意したい」をさらに言語化する努力をする
具体的にどういうことか? 何を気を付けるのか と自問自答して、より具体的に明確に書く - 押しすぎ、戻しすぎも全体を見て判断する→市場参加者の気持ちになる
- トレード日誌には素直な自分の気持ちを書く
分かったこと、分からなかったことを書く - 今日の気づき→今日のつぶやき で良い(答えを書くのではなく、つぶやいてみる)
- 早い判断をしない(週足の途中で抜けたと安易に判断しない)
- 日足の波の途中の時は4時間足のトレンドを追いかける
- 4時間足の波の途中の時に1時間足のトレンドを追いかけるとリスクが高い
- 直前のローソク足1本、2本で止められたと判断しない
1週間を振り返って/つぶやき
- 4/12に入塾し、見よう見まねで毎朝の環境認識とトレード日誌を書くようになって、約3週間がたとうとしている。環境認識自体はまだまだだけど、毎日続けられたことを褒めてあげたい。

コメント